スマホアプリ開発では、前回の性格診断の流れの猫のファイルに猫の鳴き声の音声がながれるようにした。
感想:ファイル名の後にautoplayなどを入力することで音声の流れ方がかわったのが面白かった
道路標識暗記アプリの作成に取り掛かった。
文献調査では、スマートフォンを利用した診療所のための服薬管理支援システムを読んだ。スマートフォンを使って服薬予定や服薬履歴の管理を行うアプリだった。このアプリは医療機関が患者に対して提供するというタイプのサービスで、個人情報の問題を孕んでいると感じた。実運用については医療情報システムの安全管理ガイドラインに則って行う必要性があり、ハードルが高いからだ。これに対してデータを患者が管理し、必要な時に患者が医療者にデータを提供するというPHRタイプの方が現実的だと感じた。
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